令和 3年 5月 16日 日曜日
曇り後雨 最高気温:25℃
散歩:40分 酒:〇 体調 : △
6時半に御叱呼をもよおして起きる、少しだけまた横になっていつもの6時45分に起床する、睡眠時間は7時間ほど、気分はまずまず以下でいつもよりひどい倦怠感。
気温22度で雨が降りそうな気配はあるがタブレットで確認すると午前中はどうにか大丈夫そうだったので一応念のため小さな傘を持って散歩に出る。
行ってみると1本の梅の木の大きな枝が折れていた、恐らく昨日強い風が吹いたのでそれで折れたのだろう。
その枝には20個以上の梅の実がついていたのでそれらを摘み取ってそれだけでは少なすぎるのでついでに他の枝からも摘み取って1kgほどの実を持って帰る。
その帰りにドラッグストア・コスモスに寄って納豆、バナナなど少しだけ買って帰宅する。
その後は12時過ぎまで読書タイムで12時半からは前半のPC作業を開始する、気温25度で少し雨もパラつきだした、この後本格的な雨になるはず・・・だったが結局は夕方まで時々小雨がぱらつく程度。
昼食は買い置きの玉ねぎが1個だけになっているのをを処分するため今日も玉ねぎ煮込みうどんにする、畑の玉ねぎは今ではもう何時でも引き抜いて食べてもいいくらいなのでこれからは新鮮な玉ねぎが食べられる。
昼食後は読書、昼寝、その後は数独に夢中になっていて気がついたら6時になっていて慌てて最後のPC作業に入る。
仲畑流万能川柳より
経験が役立つ時とジャマな時
葬儀あとよくある臨時クラス会
冗談のふりで小当たりする本音
かたつむりナメクジを見てキャーエッチ
滝クリに言わせるのかなオ・キャ・ク・ナ・シ
毎日俳壇より
囀りを空に放ちて大樹かな
【解説】萌え出たばかりの大樹だろう。小鳥たちの囀る声を空へ放っている。
うるむような春の空へ。
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