2026年10月5日月曜日

キントラノオ

 令和8年  10月 5日 月曜日 

 雨後曇り後晴れ   最高気温:24度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時45分起床、睡眠時間6時間半、 気温19度で雨、気分、体調はまずまず。
雨のため朝の散歩は中止する。
朝食後はいつものように新聞読み、余禄の書き取りで10時半になりそれからいつもより早めにPC作業を始める。
昼食時までまだ時間があったので雨も早くから止んでいたので散歩に出かける、何時もの朝のコースと同じ。
それから昼食時になり食後二人で時々行く大型ショップに買い物に出かける。
広い店内でまだよく慣れていないので一応店内ほぼ見て回り買いたいものも無事に見つけることができ満足する、多美子もいろいろ主に食品ばかりでたくさん買って満足していた、次回は一月後くらいかな。
帰宅してからは雑用を片付けてから読書タイムで5時前には借りてきていた小説を読了する、それから仕上げのPC作業を始める、気温24度で晴れ、いい天気になっている、明日もいい天気になるだろう。


     歩数計: 1時間7分  6、739歩  4、3km  


         毎日俳壇より

      鰯雲空に断層あるごとく  浜松市 宮田久常

  【解説】ふつうは地層に用いる言葉によって、空に見られる季節のずれを巧みに
      表現した。まだ暑い日も上空に秋の雲が広がる。
 


2026年10月4日日曜日

ネコノヒゲ

  令和8年  10月 4日 日曜日 

 曇り後雨   最高気温:21度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時過ぎ起床、睡眠時間7時間、 気温18度で曇り、気分、体調はまずまず。
朝の散歩はいつものコースを普通に歩く。
朝食後はいつものように新聞読み、余禄の書き取りで11時まで、それからお昼のPC作業を始める、気温21度で曇り。
その頃から雨が降り出したようでその後ずっとシトシト雨が降り続いていてもうやることはテレビを見るか読書しかない。
最近もうすっかりピアノの練習をしようという気になれないのが我ながら寂しというか情けないような。
その原因の一つはピアノを弾くためには30kgほどある重い電子ピアノを抱えてセットしなければならないのが、それがおっくうなのだ。
夕食後に水割りを飲みながら仕上のPC作業を始めるが外は変わらず雨は静かに降り続いていて気温は20度、今日は朝からほとんど気温の変化はないような感じで硝子戸をあけたままでもいささか薄ら寒いような気温。

      歩数計: 42分  4、164歩  3、0km  


         毎日俳壇より

      湖をすべりゆく風秋立ちぬ  飯塚市 倉田幸男

  【解説】湖をさらりとすべってゆく風はもう夏のものではない。立秋の印象を
      感覚的に捉えた。



2026年10月3日土曜日

キクイモ

  令和8年  10月 3日 土曜日 

 晴れ時々曇り  最高気温:23度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時半起床、睡眠時間7時間、 気温16度で晴れ、気分、体調はまずまず。
朝の散歩はいつものコースを普通に歩く。
朝食後はいつものように新聞読み、余禄の書き取りで10時過ぎまで、その後多美子は病院に月一の薬もらいに行ったのでゆっくりテレビの録画映画を11時過ぎまで見る。
多美子が帰ってきたところでしばらく雑用して12時前にお昼のPC作業を始める、気温23度で曇り。
昼食後にお昼の散歩に出かける、久しぶりに歩くコースで、それに以前より少し遠くまで歩いてみたが特に印象に残るものはなかった。
帰宅してからまた少しテレビを見た後は読書タイムで5時近くまで、それから仕上げのPC作業を始める、気温23度で曇り、晴れでもいい天気。


    歩数計: 1時間28分  8、866歩  5、64km  


          毎日俳壇より

       屋上で日(にっ)拝(ぱい)の朝小鳥来る  所沢市 冨安幸志

   【解説】日拝とは毎日の拝礼。この句の場合は朝日を「遥拝(ようはい)」する
       のだろう。小鳥たちも今日の始まりを祝福するかのようだ。



2026年10月2日金曜日

ルコウソウ

 令和8年  10月 2日 金曜日 

 晴れ   最高気温:23度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時過ぎ起床、睡眠時間6時間、 気温21度で晴れ、気分、体調はまずまず。
朝の散歩はいつものコースを普通に歩くことができた。
朝食後はいつものように新聞読み、余禄の書き取りで10時半、その後多美子は美容室に行ったのでゆっくりテレビの録画を12時半頃まで見る。
多美子が帰ってきたところですぐに昼食時になる。
食後お昼のPC作業を始める、気温23度で晴れ。
その後眠くなったので昼寝を1時間ほどしてお昼の散歩に、何時もの朝の散歩コースを歩く。
途中のスーパーで色々買い物をして帰る、ちょっとお酒類を買いすぎたようだった。
間もなく夕食時になり食後に仕上のPC作業を始める、外はもう完全な夜になっていて気温22度で晴れ。


      歩数計: 1時間26分  8、624歩  6、1km  


         毎日俳壇より

      虫の音や幟(のぼり)褪(あ)せたる分譲地   志木市 谷村康志

    【解説】売れ残った分譲地に日差しで色あせたのぼりがはためいている。
        季節はもう虫が鳴く秋。


2026年10月1日木曜日

ベニバナトキワマンサク

  令和8年  10月 1日 木曜日 

 晴れ時々曇り   最高気温:28度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時過ぎ起床、睡眠時間7時間、 気温17度で晴れ、気分、体調はまずまず。
朝の散歩はいつものコースを普通に歩くことができた。
朝食後はいつものように新聞読み、余禄の書き取りで10時半。
しばらくしてサンリブに買い物に出かける、そこでは色々探し物で時間もかかり1時間以上店内にいたようだった。
帰宅したのは12時半近くなっていて早速昼食時になる。
食後お昼のPC作業を始める、気温26度で晴れ。
その後は1時間ほどテレビの録画映画を見た後ベッドに横になってウトウト昼寝で4時半、後は適当に過ごして夕食時になる、今日も何事もなく一日終了する。


     歩数計: 1時間11分  7、203歩  4、57km  


          毎日俳壇より

       秋の蚊の夫(つま)に付き来てわれを刺す   富田林市 尾崎昌子

【解説】どこからか夫についてきた「秋の蚊」にさされてしまったとは。生き残った
    しぶとさに驚くが、いささかユーモラスである。



2026年9月30日水曜日

ツルボ(蔓穂)2

 令和8年  9月 30日 水曜日 

 晴れ   最高気温:25度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時過ぎ起床、睡眠時間7時間、 気温20度で晴れ、気分、体調はまずまず。
朝の散歩はいつものコースを普通に歩くことができた。
朝食後はいつものように新聞読み、余禄の書き取りで11時半近くなってしまった、新聞読みの間に雑用が入ったのでその分時間がかかった。
その後お昼のPC作業を始める、気温24度で晴れ。
昼食後は1時間半ほどテレビの録画映画鑑賞でその後は読書、昼寝で夕食時になる。
とうとう今日も午後の散歩、ピアノの練習もなし、体は鈍り頭もボケが進むばかりなり。


     歩数計: 43分  4、363歩  2、8km  


          毎日俳壇より

       蜩(ひぐらし)の声に目覚める独居かな  湖西市 宮司孝男

【解説】目覚めて現実に戻った時のさびしさ、かなしさ、むなしさをヒグラシの声が
    語っているのだ。



2026年9月29日火曜日

彼岸花 2

  令和8年  9月 29日 火曜日 

 雨後曇り   最高気温:22度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時過ぎ起床、睡眠時間6時間半、 気温21度で小雨模様の天気、気分、体調はまずまず。
起きた時は雨は傘をさすほどもないほどのパラパラ雨で朝の散歩はいつものコースを普通に歩くことができた。
まったく昨日と同じで間もなく雨は降り始めた。
朝食後はいつものように新聞読みを1時間ほどしてから臼杵わかばクリニックに月一の薬もらいに行く。
.先月血液検査のための採血をしていてその結果は全く問題ないそうだった、ということは最近何となくあちこち異常を感じるのは年相応の老化現象ということなのだろう。
帰りの途中でサンリブによって納豆などの買い物をしてくる、その時に先日アホエンを作った時に残ったオリーブオイルをたっぷり含んだニンニクを取っていたのでそれを使って炒めるために牛肉の筋肉を買う。
帰宅して早速その肉を小さく切ってフライパンで炒める、おいしい肉料理ができた、今晩の晩酌が待ち遠しい。
それが落ち着いたのが11時半過ぎでそれからお昼のPC作業を始める、気温21度で小雨模様。
昼食後はいつものようにテレビの録画映画を1時間ほど見た後午前中に病院に行った時一つだけ消化薬をもらうのを忘れていたのでまた医院に行って処方箋をもらい薬局で薬をもらって来る。
その後やっと新聞の余禄の書き写しをしてから夕食時まで読書タイム、今日は何かと色々忙しかった。


    歩数計: 1時間16分  7、612歩  5、4km  


         毎日俳壇より

      地震なゐのあと滅多矢鱈に星の飛ぶ  岡山市 橋本幹夫

 【解説】天災と天体は無関係だろうが、地上の停電のため星空がくっきり見える。
     その夜の流星がまぶたに焼き付いたことだろう。