2026年3月25日水曜日

ブル-スターの花

令和年  25日 水曜日 

 雨   最高気温:12
 散歩:✖  昨晩酒:  体調 :

5時半起床、睡眠時間6時間、気温12度で雨、気分、体調はまずまず。 
雨のため朝の散歩は中止。
毎朝いつもなら朝の散歩から帰ってきてから梅干を食べながら薄いお茶を何杯も飲みながら新聞に目を通すのだが、今朝は雨のため散歩できなく6時過ぎたころから始めていて朝食時の8時前までずっと新聞読みをしたのでそれでほぼ新聞は読み終えていた。
朝食後はコーヒ-を入れて飲みながら新聞の読み残しを処理してから余禄の書き写しをする。
その後はPCを開いていろいろ調べ事などで午前中を終わりお昼の日記の下書きをする、外はまだ雨が降り続いていて気温は朝から変わらず12度
昼食後も雨は降り続いている、結局今日は一日中雨で一度も外に出ることなく読書と昼寝で5時になる。
今日のように一度も外出することなく家の中で過ごしたのはここに来て初めてのこと、これからもそういうことは病気でもしない限りめったにあることではない。

 

       毎日新聞・毎日俳壇より

      蒲公英(たんぽぽ)やかつての家へ猫帰る  姫路市 宗平真実

  【解説】その家が、そこでの暮らしが、猫は好きだったのだ。独りで帰ってきた
      のだろうか。猫には猫の物語が紡がれる。

 

2026年3月24日火曜日

ラッパ水仙

 令和年  24日 火曜日 

 曇り時々晴れ  最高気温:17
 散歩:30分 昨晩酒: 体調 :

5時半起床、睡眠時間7時間、気温6度で曇り、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを歩く。
朝食後はコーヒ-を入れて飲みながら新聞の読み残しを処理してから余禄の書き写しをする。
その後適当に色々雑用で午前中を終わり昼食には早すぎるので色々支払いとかあって近くのスーパー・サンリブのATMコーナーに行ってまずお金をおろしてから昼食用に食べるのを買ってからコンビニに行って支払いを済ませて帰宅する。
それから簡単に昼食を済ませてからお昼のPC作業を始める、気温17度で雲が多いが何とか晴れ模様の天気。
PC作業を終えた後読書を始めるがすぐに眠くなりそのまま机の前に横になり昼寝をすることに、1時間ほどウトウトして5時になる。
この何日か連日同じことの繰り返しだ、外に出なきゃと思っているのだが元気が出てこない、この数日で極端な体力の衰えがあるのをはっきりと感じる、年相応なのか、それともどこか病気は発達しつつあるのか、どちらだろう・・・

    歩数計: 49分  5、788歩  94km 

         毎日新聞・毎日俳壇より

       春寒(はるさむ)や指になじみし万年筆  市川市 高野厚夫

  【解説】使い慣れた万年筆の感触に、春浅い寒さを実感している。温かい春が
      待ち遠しい。



2026年3月23日月曜日

菫の花

 令和年  23日 月曜日 

 曇り後晴れ 最高気温:17
 散歩:30分 昨晩酒: 体調 :

5時半起床、睡眠時間7時間、気温9度で曇り、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを歩く。
朝食後は9時に予約の歯医者に行く、ここの歯医者は頼みもしない色々と口の中を丁寧に診察、診療してくれる。
患者さんが他所に比べると少ないようだから時間に余裕があるからだろう。
先生は高齢の方でおそらく自分よりかなり年上のようで90歳近いような感じなのだがなかなかしっかりした治療をしてくれる。
帰宅したのは10時半近くなっていた、それからコーヒ-を入れて飲みながら新聞の読み残しを処理してから余禄の書き写しをする。
それでちょうど昼食時になり昼食後お昼のPC作業を始める。気温16度で雲が多いが何とか晴れ模様の天気。
その後今日は何とか昼寝をしないで済むようにと色々雑用を見つけて処理する。
無事に夕食時の5時過ぎまで昼寝しなくて過ごすことができた、何もしなくてボンヤリするのが一番いけないことだ、これで今夜はぐっすり朝まで眠れそう。後は何とか10時過ぎまでは起きとかなきゃ・・・

    歩数計: 56分  6、613歩  50km 

       毎日新聞・毎日俳壇より

      列島に街道あまた菜の花忌  越谷市 安居院半樹

【解説】菜の花忌は、司馬遼太郎の忌日で2月12日。代表作の一つ「街道をゆく」
    を思わせる情景、各地の街道を菜の花が彩る。



2026年3月22日日曜日

ヒヤシンス

 令和年  22日 日曜日 

 曇り後雨  最高気温:15度
 散歩:30分 昨晩酒:〇 体調 : △
 

5時半起床、睡眠時間7時間、気温5度で曇り、気分、体調はまずまず。 朝の散歩はいつものコースを歩く。

朝食後はコーヒ-を入れて飲みながら新聞の読み残しを処理してから余禄の書き写しをする。いつもの通りでそれで10時半過ぎる。その後は高校野球の観戦、片付けなど雑用で昼過ぎまで、そして昼食。1時からお昼のPC作業を始める、気温15度で曇り、夕方ごろから雨と言う予報。2時頃からいつものように昼寝タイムで1時間半ほど寝たようで目が覚めた時はもう雨は降っていた。後、特に何するということもなく適当に雑用、テレビの高校野球、大相撲観戦で過ごし今日は買い物にも出かけず外出無し。

 
    歩数計: 33分  3、921歩  2、67km 

 

       毎日新聞・毎日俳壇より

      初蝶に園児の列の乱れけり  東京 小島信子

  【解説】一読して情景が目に浮かぶ。初々しいチョウの動き、散歩中園児らの
     喜びよう。春も本番。

 



2026年3月21日土曜日

道路わきの花壇のチューリップ

令和年  21日 土曜日 

 晴れ  最高気温:17
 散歩:30分   昨晩酒:〇  体調 :

5時半起床、睡眠時間7時間、気温5度で晴れ、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを歩く。
朝食後はコーヒ-を入れて飲みながら新聞の読み残しを処理してから余禄の書き写しをする。
いつもの通りでそれで10時半になる。
その後コンビニでの支払いをしに出たついでに八百屋さんで蜜柑を買い、パン屋さんでパンを買い、その後スーパー・サンリブに行ってウィスキーを買って帰宅する。
それでちょうど午前中を終了して昼食時間となる。
昼食後お昼のPC作業を始める。気温14度で晴れ。

しばらくテレビで高校選抜野球の実況を見ているうちに3時半頃に亜紀がやってきた。
定期的な様子伺い訪問でついでに多美子の誕生祝にビールを持ってきてくれた。
亜紀は5時頃に帰って行って後は静かないつもの時間、夕食を済ませて仕上げのPC作業をする。

 歩数計: 51分  6、083歩  4、14km 


       毎日新聞・毎日俳壇より

     氷瀑のなかをかすかな水の音  土浦市 今泉準一

【解説】凍り付いた滝の奥にかすかな水音がする。「を」のひと言で、見えない所を
    通う水の動きを表現した。春の気配を感じる。



 

2026年3月20日金曜日

キズイセン

 令和年  20日 金曜日 

 晴れ  最高気温:17
 散歩:30分+45分
 昨晩酒: 体調 :

5時起床、睡眠時間8時間、気温5度で晴れ、昨日の睡眠不足を補うようにたっぷりと8時間近く寝ることができた、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを歩く。
朝食後はコーヒ-を入れて飲みながら新聞の読み残しを処理してから余禄の書き写しをする。いつもの通りでそれで10時半になる。
その後散歩を兼ねて図書館まで歩いて行く、距離は短く15分も歩けば到着する。
本2冊借りて帰る途中臼杵お土産用のお店でお菓子を買う、明日亜紀が来るので千葉家のお父さんへのお土産用に買った。

帰り着いたのが12時過ぎでちょうどいい散歩になった。
昼食後お昼のPC作業を始める。気温17度で晴れ。
3時過ぎたころからはやり眠くなって昼寝をすることに、1時間以上気持ちよくぐっすり眠ることができて目が覚めたのは4時半頃、後はテレビの大相撲観戦で一日を終わる。

 歩数計: 1時間21分  9、428歩  41km 

 
       毎日新聞・毎日俳壇より

   雪嶺(せつれい)の浮くや(いらか)の波の上  盛岡市 舟山治男

   【解説】いらかの波の上だから雪嶺が浮く。古典的な縁語の手法で景色を
       我がものにした。



2026年3月19日木曜日

臼杵仏舎利塔

 令和年  19日 木曜日 

 曇り  最高気温:16
 散歩:30分 昨晩酒: 体調 :

5時起床、睡眠時間5時間、気温10度で曇り、夜中2時頃から目が覚めた後寝つきが悪く少し読書したりして4時頃に少し寝たようだった、気分、体調は睡眠不足の割にはまずまずでいつもの通り。 
朝の散歩もいつものコースを歩く。
朝食後はコーヒ-を入れて飲みながら新聞の読み残しを処理してから余禄の書き写しをする。まったくいつもの通りでそれで10時半になる。

その後は適当に雑用で正午近くなってお昼のPC作業を始める。気温15度で曇り。
昼食後しばらくして近くのドラッグストアに買い物に行く。毎日食べる納豆、梅干を買って途中の道端の花壇にはいろいろ沢山の花が植えてあってスマホで撮影してきた。
その後はPC相手に1時間ほどしてからテレビの大相撲観戦する、今場所は若手が頑張って面白い場所になっていて楽しい。

   歩数計: 52分  5、885歩  4、00km 

 
       毎日新聞・毎日俳壇より

     果ての果て春の岬にゆき着けり  香芝市 山本合一

 【解説】あてどなく続けた旅の果てに行きついた岬なのだ。その旅は人生そのもの
     のようにも見えて、寂しさが胸に迫る。