2026年4月14日火曜日

名前がわからない白い花 2

 令和年  14日 火曜

 曇り時々雨  最高気温:19
 散歩:〇 昨晩酒: 体調 :

6時起床、睡眠時間6時間半ほど、気温16度で曇り、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを普通に歩くことができた。
朝食後はコーヒーをいれて飲みながら新聞の読み残しを読んでから新聞の余禄の書き写しをする。
それが済んだのが10時半過ぎ、その後PCを開いてお昼の日記の下書きをする、気温19度で小雨がぱらつきだした。
昼食後しばらく雑用で時間をつぶして2時45分予約の歯医者に行く、今回の治療は今日で終わって次回は8月に来るようにと言われて帰ってきた、それまで無事に行けば歯医者とは縁が切れる。
帰宅したのが4時過ぎでしばらく読書で時間をつぶし夕食時間になる。

最近PCの調子が悪くなってインターネットで花の名前を調べることができなくなった。何とかしなくちゃと思っているのだが自分ではできそうにないのでそのうち晋ちゃんの所へ持って行って調整してもらわなきゃと思っている。

     歩数計: 47分  5、369歩  3、65km 

 

        毎日新聞・毎日俳壇より

         自転車で走る校庭(はる)(やすみ)   出雲市 石原清司

【解説】普段は禁止されていることを、思い切りできる爽快感。進級も決まり桜も
    つぼむころ。 

 


2026年4月13日月曜日

初めて見る珍しい花

 令和年  13日 月曜日 

 曇り  最高気温:21
 散歩:〇 昨晩酒: 体調 :

5時半起床、睡眠時間6時間足らず、気温14度で曇り、気分、体調はまずまず。 
5時頃まで小雨はパラついていたようだったが6時頃にはどうやら上がっていて朝の散歩はいつものコースを普通に歩くことができた。
朝食後はコーヒーをいれて飲みながら新聞の読み残しを読んでから今日の朝刊は休みなので昨日買っていた西日本新聞の春秋の書き写しをする。
その後PCを開いて色々調べ物をしてお昼の日記の下書きをする、気温20度で薄曇りながら一応晴れ模様の天気。
昼食は多美子が買い物で昼食用に魚のお刺身をたくさん買ってきていたのでそれを食べながらビールを飲んだので昼食後いい気持ちになってしまい読書し始めるとすぐに眠くなり寝てしまい1時間半ほど寝てしまった。
この花はどう見ても野生の野の花ではない、家庭の鉢植えで育てられていてそのうちに家の周辺の空き地に植え替えられたのが少しづつ広がっているもののようである。道の脇の空き地とそのそばの川の土手で10株ほど見受けられる。

     歩数計: 36分  4、256歩  289km 

 

         季語刻々 坪内捻典

      (いち)(ぼく)とぼくぼくありく花見かな  北村季吟

【解説】一僕は一人の下男、下男を連れてぼくぼく歩いて花見をしている光景だ。ぼくぼくというオノマトぺが春の日ののどかさを具体的に表現している。季吟は古典学者としての名が高いが、俳諧師としても活躍、松尾芭蕉も季吟に学んだ。私見では、彼のほとんどの句はおもしろくないが、この一句があるだけで彼は立派に俳人である。

 

 

 

2026年4月12日日曜日

名前がわからない白い花

  令和年  12日 日曜日 

 晴れ後曇り  最高気温:21
 散歩:〇 昨晩酒: 体調 :

5時起床、睡眠時間6時間、気温13度で晴れ、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを普通に歩くことができた。
朝食後はコーヒーをいれて飲みながら新聞の読み残しを読んで新聞の余禄の書き写しをする。
後はいつもの通りPCを開いて色々調べ物をしてお昼の日記の下書きをする、気温20度で薄曇りながら一応晴れの天気。

昼食後腹ごなしのため散歩に出る、ついでに途中のお店でいろいろ買い物をして帰る。
帰宅してからは買ってきた新聞読みなど色々雑用で5時過ぎまで、そして夕食時間になる。
最近今まで配達してもらっていた毎日新聞がここ臼杵に来て退屈で面白くないので他の新聞に変えようかという気持ちになっている。

    歩数計: 1時間29分  10、046歩  83km 
 

        毎日新聞・毎日俳壇より

      新聞を広げ土筆の袴取り  大阪市 福井天八

【解説】早春の味わいを楽しみにツクシのはかまを取る。広げた新聞紙の上の様子
    も楽しげだ。



2026年4月11日土曜日

シャクヤクの花

 令和年  11日 土曜日 

 晴れ   最高気温:22
 散歩:〇  昨晩酒:〇  体調 :

5時起床、睡眠時間7時間、気温18度で晴れ、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを普通に歩くことができた。
朝食後はコーヒーをいれて飲みながら新聞の読み残しを読んで新聞の余禄の書き写しをする。
その後スーパー・サンリブへ買い物に行く。いつもの納豆などでたまたまお寿司の特売があっていたので昼食用に買う、が他にも買いたいものがあったはずなのにそれが何かを思い出せずに帰ってきてしまった、とにかく買い物の予定は必ずメモしておかないと絶対にダメ。今もまだ思い出せずにいる。
帰宅してお昼のPC作業を始める、気温21度で晴れ。
昼食後は今日も外出の予定もなく読書と昼寝するしかない、本来なら暇な時間はテレビの録画ドラマを見ているのだが現在録画デッキのリモコンをインターネットで注文していてそれが届かないことにはどうしようもない。リモコンを引っ越してくるときに宇美の家に忘れてきていたのだ。

    歩数計: 49分  5、460歩  71km 
 

        毎日新聞・毎日俳壇より

        西御門(みかど)東御門と梅匂ふ  鎌倉市 小川 求

   【解説】鎌倉幕府には東西南北の四つの門があったが、今は地名や石碑に名を
       残すのみ。梅の花をめぐり、往時を思う。



2026年4月10日金曜日

百合の花

 令和年  10日 金曜日 

 雨後曇り後晴れ  最高気温:25
 散歩:〇 昨晩酒: 体調 :

6時起床、睡眠時間6時間、気温18度で雨、気分、体調はまずまず。 
シトシト雨模様のため朝の散歩は中止する。
朝食後はコーヒーをいれて飲みながら新聞の読み残しを読んで新聞の余禄の書き写しをする。
その後雨は完全に上がっている模様なので散歩がてら図書館へ歩いて行き返却と新たに2冊借りてくる。
その帰りのコンビニによって今日発売日の月刊誌の文芸春秋を買う、これで当分の間読む本に不自由することはなくなった。
帰宅して早速文春に目を通して午前中を終わる。
昼食後にお昼のPC作業を始める、気温24度で曇り。
その後はいつもの通り読書と昼寝で5時頃まで、夕食時間はいつも5時45分ごろからと決まっている、食堂で皆さんと一緒に済ませて部屋に戻り改めて二人でささやかな晩酌をする、今日も穏やかな一日を過ごすことができた。

    歩数計: 38分  4、304歩  93km 

 

        毎日新聞・毎日俳壇より

       桜湯や花びらほどけ笑みこぼれ  長崎市 鶴田鴻己

 【解説】結婚式の控室なので出されるのが定番の桜湯。おめでたい席であることが
     下五でわかる。


2026年4月9日木曜日

開き始めたシャクヤクの花

 令和年  9日 木曜日 

 曇り一時雨   最高気温:19
 散歩:〇  昨晩酒:  体調 :

5時半起床、睡眠時間6時間、気温9度で曇り、気分、体調はいつもと比べる少しときい感じ。 
いつものコースを歩くが足の運びがいつもに比べるとはっきりときつく両ひざとも何となく不安を感じてゆっくり歩きいつも30分で十分なのだが35分以上かかったようだった。
朝食後はコーヒーをいれて飲みながら新聞の読み残しを読んで新聞の余禄の書き写しをする。
その後部屋の片づけをいろいろしてゴミがたまっているのを整理してゴミ集積場に運び込む。
それで午前中が終了する、ちょうどそのころ買い物に出ていた多美子は帰ってきて12時半頃から昼食時間になる。
食後お昼のPC作業を始める、気温19度で曇り。
後は読書と昼寝で4時まで、昼寝から目が覚めた後は部屋の中でテレビを見たりしながら適当に雑用。
図書館から借りていた本は昼過ぎには読んでしまっていたので明日にはまた図書館へ行かなくてはならない。

    歩数計: 35分  3、987歩  71km 

 

        毎日新聞・毎日俳壇より

      春の灯を一つ点して一人なる  平塚市 日下光代

  【解説】春の灯はあたたかさとはなやぎを感じさせるものだが、ひとりの部屋を
      照らす明るさに、逆に孤独感をつのらせているのだ。



2026年4月8日水曜日

善徳寺三重塔 2

 令和年  8日 水曜日 

 曇り後晴れ  最高気温:23
 散歩:〇 昨晩酒: 体調 :

5時半起床、睡眠時間7時間、気温3度で曇り、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを普通に歩く。
朝食後は昨日入れていたコーヒーの残りが魔法瓶にあったのでそれを飲みながら新聞の読み残しを読んで新聞の余禄の書き写しをする。
まだ10時半ごろなので土曜日に行った善徳寺の三重塔へ写真を撮りに行く。
今日は一人で行ったのでじっくりと時間をかけて付近を散策しながら花の写真を撮ることができた。
帰宅したのはまだ正午前で早速撮影した写真をPCに取り込んで整理する。
それで昼食時間になり食後にお昼の日記の下書きをする、朝起きた時はひんやりと寒い朝だったが今はすっかり晴れていい天気になっている、気温23度。
後はいつもの通り読書と昼寝で5時まで。

    歩数計: 44分  5、008歩  41km 


        毎日新聞・毎日俳壇より

      啓蟄や(かす)かな地鳴りそこここに  仙台市 引地恵一

   【解説】かすかな地鳴りは、冬ごもりをしていた虫たちが地上に出て来る時、
       大地を震わせるのだろう。