2026年3月30日月曜日

道路脇の花壇

 令和年  30日 月曜日 

 曇り時々晴れ後雨  最高気温:21
 散歩:30分  昨晩酒: 体調 :

5時45分起床、睡眠時間7時間、気温9度で曇り、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを歩く、今朝も膝に異常なし。
朝食後はしばらくして8時45分に予約の歯医者に行く。
治療時間は30分ほどで終わり帰宅したのは10時過ぎ。
それから新聞の余禄の書き写しをしてからコーヒーを飲みながらざっと新聞の読み残しを処理して正午近くなってPCを開く。
昼食後も引き続きPC作業で日記の下書きをして2023年12月に84歳で亡くなった義章兄貴の晩年の様子を兄貴のブログ日記を見ながら確認する。兄貴はパーキンソン病で亡くなって、パーキンソン病には亡くなる1年以上前から発病していたようだった。
日記は2023年の6月5日で終わっているのでその後の半年の様子はわからない。
3時過ぎてスーパー・サンリブに買い物に行きいつもの納豆の他はほとんどおやつばかり、後は多美子用にミカンを買う、当分アルコールのおつまみとおやつは買わないでいい。
後は5時までウトウトしながら読書タイム、いつの間にか雨が降り出していた、予報どうりだ。

       歩数計: 61分  7、113歩  484km 

 
         毎日新聞・毎日俳壇より

        (ささ)(なき)はくらがり峠越えてより  奈良市 上田秋霜

【解説】くらがり峠は奈良から大阪へ通ずる峠。峠を越えた安堵に、ウグイスの声が
    聞こえてくる。



2026年3月29日日曜日

今日撮影したソメイヨシノ

 令和年  29日 日曜日 

 曇り後晴れ  最高気温:19
 散歩:30分 昨晩酒: 体調 :

5時半起床、睡眠時間7時間、気温8度で曇り、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを歩く、今朝も膝に異常なし。
朝食後は新聞の余禄の書き写しをしてから図書館へ本の返却に行きまた新たに2冊借りてくる、前回のはあまり面白くなくて途中で止めてしまった、今日のは藤沢周平さんの小説だから最後まで間違いなく楽しむことはできる。
一眼レフを持って歩いたので途中色々沢山の花を撮影することができてよかった。
帰宅したのはちょうど正午頃で昼食時間には少し早すぎたので撮ってきた写真をPCに取り込んで整理する。
昼食後はやはりいつものように読書と昼寝で5時頃まで、今日も何事もなく平常に一日が過ぎて着く。

   歩数計: 1時間12分  8、414歩  、72km 

 
         毎日新聞・毎日俳壇より

        そのかみの水争ひの堤焼く  長浜市 中島正則

 【解説】かって水争いがあった堤防を、今は地域の人々が手を携えて焼いている。
     火は勢いよく広がり、やがて芽吹きの時期を迎える。



2026年3月28日土曜日

桜開花

 令和年  28日 土曜日 

 曇り後晴れ  最高気温:20
 散歩:30分 昨晩酒: 体調 :

5時半起床、睡眠時間6時間、気温7度で曇り、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを歩く、今朝はひざの関節の痛みは出なくてよかった。
朝食後は新聞の読み残しを簡単に処理してから二人で臼杵城址公園に桜見に出かける。
花はまだ開き始めたばかりで1~2分咲き、土曜日ということもあって結構沢山の人でにぎわっていた。
1時間ほどそこにいて帰りにはその近くのコープ・ショップで昼食用の買い物をして帰宅する。
帰宅したのは正午過ぎで早速花見のつもりでビールを飲みながら買ってきた寿司弁当をおいしくいただく。
それからコーヒーを入れて飲みながらPC作業を始める、気温20度で薄い雲が広がって入るが一応晴れ模様の穏やかな天気。
その後いつものように読書タイムとなるが間もなく昼寝となり目が覚めたのが5時近くなっていた。

    歩数計: 1時間17分  8、367歩  69km 

 
       毎日新聞・毎日俳壇より

     草を摘む子の手大きくなりにけり  相模原市 はやし央

  【解説】いつも見ているはずの子の手の変化に気づくのは、こんな折りだ。




2026年3月27日金曜日

モモの花

 令和年  27日 金曜日 

 曇り  最高気温:18
 散歩:30分 昨晩酒: 体調 :

5時半起床、睡眠時間7時間半、気温6度で曇り、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを歩く、最近時々右足のひざの関節が痛くなる時があり今日は特にひどかった、このままでは近いうちに散歩できないようになるかもしれないと思ってしまう。
朝食後は新聞の読み残しを処理して新聞の余禄を書き写す作業で10時半過ぎる。
それからコーヒーを入れて飲みながらPC作業を始める、気温18度で曇り、昨日とほぼ同じ天気模様。
昼食後どこへも出かけることなく読書を始めるがやがてそのまま横になって昼寝を1時間半ほど、目が覚めてからまた少し読書してやがて夕食時になる。
今日は午後から散歩に出るつもりにしていたのだが結局はその気分になれず、毎日同じことの繰り返し、このままでは体力は落ちるばかりで完全な老体になってしまう、何とかしなきゃ・・・

    歩数計: 39分  4、532歩  3、08km 


        毎日新聞・毎日俳壇より

      風を映して雪晴れの春障子  加須市 萩原康吉

  【解説】障子越しの春の日差しと雪の明るさよって、わずかなかげりやほのかな
      動きが風の形に見えた。微妙で細やかな句。




2026年3月26日木曜日

クリスマスローズ

 令和年  26日 木曜日 

 曇り後晴れ  最高気温:18
 散歩:30分 昨晩酒: 体調 :

6時過ぎ起床、睡眠時間7時間以上、気温8度で曇り、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを歩く、異常なし。
朝食後は新聞の読み残しを処理して9時半頃になって床屋さんに行く。
福岡では髪の毛を短く刈り取るだけで千二百円の床屋さんで処理していたのだったがこの辺にはそんな床屋さんはないようなので普通の床屋さんで同じように処理してもらったのだが3千円取られてしまった。
そのまま近くの内科医院へ月一の薬もらいに行ってからついでにスーパー・サンリブで少し買い物をして帰る。
それでお昼近くなっていて昼食にはまだ少し早いようでPCを開いてお昼の日記の下書きをする、気温18度、曇り空で風はなく暖かい、後間もなく晴れ模様の天気になる
昼食後読書タイムになるがすぐに眠くなりいつものように横になって1時間以上ウトウトする。

    歩数計: 1時間11分  8、194歩  5、57km  

       毎日新聞・毎日俳壇より 

     決を採る拍手(まば)らや春の雲  帯広市 柏木七歩

 【解説】気のない拍手で可決したのか否か。春の雲が漂うように物事は進んでゆく。



2026年3月25日水曜日

ブル-スターの花

令和年  25日 水曜日 

 雨   最高気温:12
 散歩:✖  昨晩酒:  体調 :

5時半起床、睡眠時間6時間、気温12度で雨、気分、体調はまずまず。 
雨のため朝の散歩は中止。
毎朝いつもなら朝の散歩から帰ってきてから梅干を食べながら薄いお茶を何杯も飲みながら新聞に目を通すのだが、今朝は雨のため散歩できなく6時過ぎたころから始めていて朝食時の8時前までずっと新聞読みをしたのでそれでほぼ新聞は読み終えていた。
朝食後はコーヒ-を入れて飲みながら新聞の読み残しを処理してから余禄の書き写しをする。
その後はPCを開いていろいろ調べ事などで午前中を終わりお昼の日記の下書きをする、外はまだ雨が降り続いていて気温は朝から変わらず12度
昼食後も雨は降り続いている、結局今日は一日中雨で一度も外に出ることなく読書と昼寝で5時になる。
今日のように一度も外出することなく家の中で過ごしたのはここに来て初めてのこと、これからもそういうことは病気でもしない限りめったにあることではない。

 

       毎日新聞・毎日俳壇より

      蒲公英(たんぽぽ)やかつての家へ猫帰る  姫路市 宗平真実

  【解説】その家が、そこでの暮らしが、猫は好きだったのだ。独りで帰ってきた
      のだろうか。猫には猫の物語が紡がれる。

 

2026年3月24日火曜日

ラッパ水仙

 令和年  24日 火曜日 

 曇り時々晴れ  最高気温:17
 散歩:30分 昨晩酒: 体調 :

5時半起床、睡眠時間7時間、気温6度で曇り、気分、体調はまずまず。 
朝の散歩はいつものコースを歩く。
朝食後はコーヒ-を入れて飲みながら新聞の読み残しを処理してから余禄の書き写しをする。
その後適当に色々雑用で午前中を終わり昼食には早すぎるので色々支払いとかあって近くのスーパー・サンリブのATMコーナーに行ってまずお金をおろしてから昼食用に食べるのを買ってからコンビニに行って支払いを済ませて帰宅する。
それから簡単に昼食を済ませてからお昼のPC作業を始める、気温17度で雲が多いが何とか晴れ模様の天気。
PC作業を終えた後読書を始めるがすぐに眠くなりそのまま机の前に横になり昼寝をすることに、1時間ほどウトウトして5時になる。
この何日か連日同じことの繰り返しだ、外に出なきゃと思っているのだが元気が出てこない、この数日で極端な体力の衰えがあるのをはっきりと感じる、年相応なのか、それともどこか病気は発達しつつあるのか、どちらだろう・・・

    歩数計: 49分  5、788歩  94km 

         毎日新聞・毎日俳壇より

       春寒(はるさむ)や指になじみし万年筆  市川市 高野厚夫

  【解説】使い慣れた万年筆の感触に、春浅い寒さを実感している。温かい春が
      待ち遠しい。