2026年10月9日金曜日

露草

 令和8年  10月 9日 金曜日 

 曇り後晴れ   最高気温:24度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時15分起床、睡眠時間7時間弱、 気温16度で曇り、気分、体調はまずまず。
朝の散歩はいつものコースを普通に歩くことができた。
朝食後のいつもの新聞読み、余禄の書き取りが終わったのがちょうど11時で少し早めにお昼のPC作業を始める、気温24度で晴れ模様の天気。昼食後納豆などの買い物で近くのスーパー・サンリブに行く、行けばいつものことながら予定にないものよ買ってしまうのだが買う予定の日本酒を買うのを忘れてしまう次第、また明日行かなければならないが余計なものを買わないように気をつけよう、それよりしばらく日本酒を飲まなければいいだけのこと。
その後は読書、昼寝で4時半頃まで、夕食はいつも5時頃からで食後まだ少し飲みながら仕上げの日記を書いている。

      歩数計: 57分  5、716歩  4、0km  


           毎日俳壇より

        淡海に飛天の雲や秋近し  大津市 横川和醸

  【解説】飛天すなわち天女を乗せた雲だ。琵琶湖に浮かぶ雲ならそう見えても
      良いだろう。



2026年10月8日木曜日

タマスダレ

  令和8年  10月 8日 木曜日 

 晴れ   最高気温:22度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時15分起床、睡眠時間7時間弱、 気温14度で晴れ、気分、体調はまずまず。
朝の散歩はいつものコースを普通に歩くことができた。
朝食後は新聞読みを少しだけしたところで多美子は歯医者に行ったのでゆっくりとテレビの録画映画を見る。
それで11時過ぎになりしばらくして新聞の余禄の書き取りをして昼食時になる。
昼食後もまた多美子は1時間ほど部屋を出たのでその間またテレビの録画映画を見る、今日はたっぷりと映画を見ることができた。
3時近くなってやっとお昼のPC作業を始める、気温22度で晴れ。
その後はもう読書、ウトウト昼寝で5時前まで、やがて夕食になりいつものことながら夕食時にはまだお腹はあまり空いてなく適当に食べていつも少し残している。

     歩数計: 40分  4、089歩  2、6km  


          毎日俳壇より

       道端は道の端つこ草の花  東京 土方けんじ

  【解説】端っこという一見さげすんだような言い方にかえって親しみを感じる。
      路傍の秋草がそれぞれの花を咲かせている。



2026年10月7日水曜日

朝顔

 令和8年  10月 7日 水曜日 

 晴れ時々曇り   最高気温:23度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

6時起床、睡眠時間6時間弱、2時頃に目が覚めた後眠れなくなって色々作業していて4時頃に眠ったようだった。 気温15度で晴れ、気分、体調はまずまず。
朝の散歩はいつものコースを普通に歩くことができた。
朝食後はいつものように新聞読み、余禄の書き取りで11時半になりそれからお昼のPC作業を始める、気温22度で曇り。

昼食後散歩をかねて歩いて図書館へ返却とまた1冊東野東吾の小説を借りてくる。
落ち着いたところでずいぶんと久しぶりになるがエレキピアノをセットして練習を始めるが30分ほどで止めてしまう。
ピアノの鍵盤がおかしくて一つ下がったまま上がらないとか全体的に鍵盤のバランスが悪くて集中できない、というか楽しくないので続けられなかった。
これではこの先ピアノを弾く気分になれるのかどうか心配だ。
それでもう4時半になっていてしばらく読書を始めるがすぐにウトウト集中できなくその状態で5時過ぎの夕食時になる。

     歩数計: 1時間27分  8、760歩  6、2km  


          毎日俳壇より

      別れ蚊の月を跨(また)いで付(つき)まとふ  東京 石川 黎

 【解説】中秋の名月を過ぎても付きまとう秋の蚊。名月を愛でながら隠れていた
     のだろうか。



2026年10月6日火曜日

ワスレグサ

  令和8年  10月 6日 火曜日 

 晴れ時々曇り   最高気温:23度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時45分起床、睡眠時間6時間半、 気温16度で晴れ、気分、体調はまずまず。
朝の散歩はいつものコースを普通に歩くことができた。
朝食後はいつものように新聞読み、余禄の書き取りで11時過ぎてしまった、最近新聞を読むのに時間がかかるので内容を適当に飛ばしているのだそれでもダメ、まあ時間はたっぷりあるのだからじっくり読むことが大事。
しばらくしてからお昼のPC作業を始める、気温22度で曇り。
昼食後は1時間以上テレビの録画映画を見てから近くのスーパー・サンリブまで散歩がてらの買い物に行く、ついつい余計な買い物をしてしまった。
これから気を付けなければならない、最近やはり老人性ボケのせいなのだろう、ついつい余計な買い物をしてしまう。
後は夕食時まで読書タイムで食後に仕上のPC作業を始める、気温21度で晴れ。


       歩数計: 1時間2分  6、247歩  4、4km  


           毎日俳壇より

       丸刈りの破顔一笑秋さやか  浜松市 久野茂樹

   【解説】小学生か中学生か、丸刈りの少年は健やかで、声をかけると笑顔が
       はじける。抜けるような秋の青空が広がる。



2026年10月5日月曜日

キントラノオ

 令和8年  10月 5日 月曜日 

 雨後曇り後晴れ   最高気温:24度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時45分起床、睡眠時間6時間半、 気温19度で雨、気分、体調はまずまず。
雨のため朝の散歩は中止する。
朝食後はいつものように新聞読み、余禄の書き取りで10時半になりそれからいつもより早めにPC作業を始める。
昼食時までまだ時間があったので雨も早くから止んでいたので散歩に出かける、何時もの朝のコースと同じ。
それから昼食時になり食後二人で時々行く大型ショップに買い物に出かける。
広い店内でまだよく慣れていないので一応店内ほぼ見て回り買いたいものも無事に見つけることができ満足する、多美子もいろいろ主に食品ばかりでたくさん買って満足していた、次回は一月後くらいかな。
帰宅してからは雑用を片付けてから読書タイムで5時前には借りてきていた小説を読了する、それから仕上げのPC作業を始める、気温24度で晴れ、いい天気になっている、明日もいい天気になるだろう。


     歩数計: 1時間7分  6、739歩  4、3km  


         毎日俳壇より

      鰯雲空に断層あるごとく  浜松市 宮田久常

  【解説】ふつうは地層に用いる言葉によって、空に見られる季節のずれを巧みに
      表現した。まだ暑い日も上空に秋の雲が広がる。
 


2026年10月4日日曜日

ネコノヒゲ

  令和8年  10月 4日 日曜日 

 曇り後雨   最高気温:21度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時過ぎ起床、睡眠時間7時間、 気温18度で曇り、気分、体調はまずまず。
朝の散歩はいつものコースを普通に歩く。
朝食後はいつものように新聞読み、余禄の書き取りで11時まで、それからお昼のPC作業を始める、気温21度で曇り。
その頃から雨が降り出したようでその後ずっとシトシト雨が降り続いていてもうやることはテレビを見るか読書しかない。
最近もうすっかりピアノの練習をしようという気になれないのが我ながら寂しというか情けないような。
その原因の一つはピアノを弾くためには30kgほどある重い電子ピアノを抱えてセットしなければならないのが、それがおっくうなのだ。
夕食後に水割りを飲みながら仕上のPC作業を始めるが外は変わらず雨は静かに降り続いていて気温は20度、今日は朝からほとんど気温の変化はないような感じで硝子戸をあけたままでもいささか薄ら寒いような気温。

      歩数計: 42分  4、164歩  3、0km  


         毎日俳壇より

      湖をすべりゆく風秋立ちぬ  飯塚市 倉田幸男

  【解説】湖をさらりとすべってゆく風はもう夏のものではない。立秋の印象を
      感覚的に捉えた。



2026年10月3日土曜日

キクイモ

  令和8年  10月 3日 土曜日 

 晴れ時々曇り  最高気温:23度 
 散歩:〇  晩酒:〇  体調 : △

5時半起床、睡眠時間7時間、 気温16度で晴れ、気分、体調はまずまず。
朝の散歩はいつものコースを普通に歩く。
朝食後はいつものように新聞読み、余禄の書き取りで10時過ぎまで、その後多美子は病院に月一の薬もらいに行ったのでゆっくりテレビの録画映画を11時過ぎまで見る。
多美子が帰ってきたところでしばらく雑用して12時前にお昼のPC作業を始める、気温23度で曇り。
昼食後にお昼の散歩に出かける、久しぶりに歩くコースで、それに以前より少し遠くまで歩いてみたが特に印象に残るものはなかった。
帰宅してからまた少しテレビを見た後は読書タイムで5時近くまで、それから仕上げのPC作業を始める、気温23度で曇り、晴れでもいい天気。


    歩数計: 1時間28分  8、866歩  5、64km  


          毎日俳壇より

       屋上で日(にっ)拝(ぱい)の朝小鳥来る  所沢市 冨安幸志

   【解説】日拝とは毎日の拝礼。この句の場合は朝日を「遥拝(ようはい)」する
       のだろう。小鳥たちも今日の始まりを祝福するかのようだ。