令和 5年 2月 18日 土曜日
グランドゴルフ:〇 散歩:✖
酒:〇 体調 : ✖
6時半起床、睡眠時間は6時間半。 起床時の気温11度で曇り。今朝の起床時の気分、体調はまずまず。
今日のグランドゴルフは天気予報では9時ごろから雨模様ということでやるのかどうか心配したがいつものように8時半には始って最後まで雨は降らなかったが風が強くて打った球の流れにもかなり影響した、調子は最近で一番悪かった。
帰宅後は新聞読みながらのコーヒータイムで1時間、その後今期のジャーキー作りはもうやらない予定なので窯の金網に付いている煤と油の汚れを金ブラシを使って磨き落とす。窯はひょっとしてまた作ることになるかもしれないので4月一杯はそのまま据えておくことにする。12時過ぎた頃にPC作業を始める、天気は少し小雨がぱらつきだして気温12度、予報ではもっと上がるはずなのに風が強いので寒く感じる。
昼食後は読書で時間をつぶして3時過ぎて家を出て神武家に行く、叔母さんと一緒に3時40分に呼んでいたタクシーで出発。行き先は新宮町の料理屋さん、神武一族のフグ料理を楽しむ会に参加する。小さな子供二人と大人11名での楽しい会、お腹一杯、アルコールも十分に堪能して8時前に終了して帰りもタクシーで、帰宅したのが9時少し前。今回はすべて叔母さんが支払ってくれた。ご馳走様でした。
帰宅してすぐにまとめのPC作業を開始する、外は小雨がシトシト、気温13度。
スマホ歩数計 T:50分 歩数:4,992 距離:3,4km
毎日新聞・季語刻々より
朝寝せり孟浩然を始祖として 水原秋桜子
【解説】「春眠暁を覚えず」は孟浩然の詩句。ここから「春眠」という季語ができた。さらにこの春眠から「朝寝」という語を近代の俳人たちは季語にした。ちなみに、季語は俳人たちの暗黙の合意によって成立する。多くの俳人がある語を季語と認めたとき、その語、たとえば「春眠」や「朝寝」は季語になる。「朝寝」は春眠の快さそのもの。 坪内捻典
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