令和 2年 9月 16日 水曜日
曇り時々雨 最高気温:23℃
散歩:28分 酒:〇 体調:△
6時15分に御叱呼をもよおして起きた後しばらくベッドに横になって6時45分に起床、睡眠時間は7時間ほど、寝起きの気分はまずまず、ここ迄昨日とまったく同じ。7時の気温23度。 散歩でのランニングは400mあたりで止める、それ以上は気分が乗らなかった。
随筆名言集より
“偶然が二つ三つも重なれば、ほとんど「致命的」にもなり得る。”
古井 由吉(1937~2020 小説家、ドイツ文学者)
令和 2年 9月 16日 水曜日
曇り時々雨 最高気温:23℃
散歩:28分 酒:〇 体調:△
6時15分に御叱呼をもよおして起きた後しばらくベッドに横になって6時45分に起床、睡眠時間は7時間ほど、寝起きの気分はまずまず、ここ迄昨日とまったく同じ。7時の気温23度。 散歩でのランニングは400mあたりで止める、それ以上は気分が乗らなかった。
随筆名言集より
“偶然が二つ三つも重なれば、ほとんど「致命的」にもなり得る。”
古井 由吉(1937~2020 小説家、ドイツ文学者)
令和 2年 9月 15日 火曜日
晴れ後曇り 最高気温:28℃
散歩:28分 酒:〇 体調:△
随筆名言集より
“青春というものがなにか熱っぽくて甘ったるいもののように回顧される人は幸福である。さりとてつめたいものでもなく、ごく平凡なものであり、言わば漫然として青春を逸してしまったようなものである。”
新田
次郎(1912~1980 小説家)
令和 2年 9月 14日 月曜日
晴れ 最高気温:25℃
散歩:28分 酒:〇 体調:△
6時半に御叱呼をもよおして起きてからすぐにベッドに戻った後はなかなか起き上がれなくて7時に起床、睡眠時間は7時間以上。 寝起きの気分はまずまず。 7時の気温19度でいささか寒い朝、昨夜寝る時に薄い肌布団んに変えていてちょうどよかった。
随筆名言集より
“コンプレックスに根ざす道徳的非難ほど、世に有害なものはない。”
中村 真一郎(1918~1997 小説家)
令和 2年 9月 13日 日曜日
曇り後晴れ 最高気温:25℃
散歩:30分 酒:〇 体調:△
3時頃に御叱呼をもよおして起きた後なかなか寝付かれなかった、そのうちにやっと眠れたようで6時半頃目が覚めた後はすぐには起き上がれなくて気がついたら7時過ぎていて7時15分に起床、睡眠時間は7時間以上。
随筆名言集より
“科学は矢張り不思議を殺すものでなくて、不思議を生み出すものである。”
寺田 寅彦(1878~1935 物理学者、随筆家)
令和 2年 9月 12日 土曜日
雨後曇り 最高気温:23℃
散歩:30分 酒:〇 体調:△
4時頃に御叱呼をもよおして起きた後しばらく寝付かれなかった、そのうちに眠れたようで6時半頃目が覚めて6時45分に起床、睡眠時間は7時間ほど。 寝起きの気分はまずまず。 7時の気温22度で今朝も涼しい朝。起きた頃まで時々雷を伴い結構強い雨が降っていたため散歩は中止。
朝食、コーヒータイムの後はこんな日は当然読書するしかない、午前中いっぱい読書タイム。 12時になり前半のPC作業開始する、気温は23度で朝から1度しか上がっていない、当然ティシャツ一枚では寒く上に半そでを羽織っている。今朝は雨のため散歩できなかったし、昼食まで時間もあり読書にも疲れていたので12時半頃は止んでいたので昼食前にいつものコースを散歩することに。
散歩から帰ってきて昼食を、冷凍の焼きそばをレンジで解凍して食べた、それだけでは物足りなくてちょうどせんべいが少しあったのを片付けることができた。 随筆名言集より
“絶望とは、時間を失うことだ。なぜなら希望のある人のみ、未来に向かって歩くことができるからだ。未来に向かって歩くとき生まれるのが時間である。”
辻
邦生(1925~1999 小説家)
令和 2年 9月 11日 金曜日
曇り 最高気温:27℃
散歩:30分 酒:〇 体調:△
5時半に御叱呼をもよおして起きた後はウトウトして6時45分に起床、睡眠時間は7時間? 寝起きの気分はまずまず。 7時の気温22度で今朝も涼しい朝。 散歩では今日も走ってみたら400m行けた、これならランニングをまた続けられるかもしれない。
ランニングは暑くなった7月に入ってから中止していたからちょうど涼しくなりだしたこれから再開と言う事でいいタイミング。 朝食、コーヒータイムの後は黒ニンニクの皮むきをしてから梅林に栗の様子を見に行く、ちょうどこれから落ち始める、というところのようで2,3日後から本格的にまた収穫できそうだ。昼食は昨日とまったく同じ玉ネギ煮込みそばを食べる。 食後読書を1時間ほどしてから今日は涼しいからベッドで昼寝をする、そして5時半になり最後のPC作業を開始する。
随筆名言集より
“日本では、がん患者に病名を知らせないほうが「本人のために」よいと考えている人が少なくないようだが、こうして三度もがんの攻撃に遭った私の経験からいえば、「なんだか分からない」のがいちばん恐ろしい。”
千葉
敦子(1942~1987 ジャーナリスト)
令和 2年 9月 10日 木曜日
晴れ時々曇り 最高気温:29℃
散歩:30分+1時間 酒:〇 体調:△
3時頃に一度御叱呼をもよおして起きた後は間もなく眠れた様子で、5時半頃少し寒いと感じたせいでまた御叱呼をもよおして起きる。その後はもう眠れるはずもなく6時になってテレビを付けて見てから6時45分に起床、睡眠時間は6時間半。
最近この6時間半と昼寝1時間というのがすっかり定着してしまったようだ、寝起きの気分はまずまず。 7時の気温22度で今朝も涼しい朝。 散歩では、以前ランニングしていた時いつもスタートする場所は決まっていて、今でもその場所に来ると時々思わず走り出しそうになっていた。今朝は思い切って走りだしてみたら300m以上は走れた、100mくらいでダウンするだろうと思っていたのに意外だった、これならまた走れるようになるかもしれない、と思った次第。 朝食、コーヒータイムの後は久しぶりに昭和の森に行ってみる。最近テレビでナンバンギセルの花が紹介されていたので自分も去年昭和の森で見ていたので、あるかもしれないと期待していったのだが残念ながら見ることはできなかった、去年は確か10月だったような、もう一度今月末ごろ行ってみることにする。とにかく久しぶりに山歩きをしたので気持ちよかった。帰宅後シャワーを浴びてすっきりしてから少し読書をして12時になって前半のPC作業を始める。 気温29度で気持ち良い風も吹いていて全然暑くはない。が、その後風が吹かなくなって暑くなった。昼食は乾麺の蕎麦で玉ねぎ煮込みそばを作って食べる。 食後読書していたら当然のごとく眠くなって昼寝1時間近くして買い物に行くと多美子から起こされる。ドラッグストア・コスモスで買い物を済ませた後は読書と数独で5時半まで、そして最後のPC作業を開始する。随筆名言集より
“何度敗れてもよろしい。傷つき、敗れる度に、イノチの素材は、底光りを増すのである。みじめな人生ではあるが、その人生を自分なりに、生きおわらせてみなさい。後悔するよりも、やり直してみることだ。“
檀
一雄(1912~1976 小説家)