令和8年 9月 10日 木曜日
曇り 最高気温:25度
散歩:〇 晩酒:〇 体調 : △
5時45分起床、睡眠時間7時間半、気温23度で曇り、気分、体調はまずまず。
朝の散歩はいつものコースを普通に歩く。
朝食後は新聞読みをした後はいつものように新聞読みと余禄の書き写しで午前中を終わる、まったく昨日と同じ。
今日は睡眠十分な割にいつもと同じく体は重く時々ふらついたりする。
この高齢者向き住宅に越してきて周りは90歳前後の方ばかりで完全な高齢者だ、自分のその頃になるとそんな風になるのかと思うとできることならそうなる前に死んでしまいたいと思う、これは多美子も同じことを考えている。
現在毎日同じことばかりの単調な日々、そうなる自分自身にも責任はあるのだがこれがほんとの老人なんだと思い知らされている。
昼食後サンリブに納豆などの買い物に行く、日本酒もなくなっていたので買う。
帰宅した時多美子は出かけていたので1時間ほどゆっくりとテレビの録画映画を見てからからお昼のPC作業を始める、気温25度で曇り。
その後は買ってきていた週刊誌を読んで時間をつぶし夕食時になる、食後仕上のPC作業で気温25度で曇り、朝から今日一日中気温も天気も変わらず。
歩数計: 57分 5、579歩 3、60km
毎日俳壇より
やうやくに返事を書きぬ夜の秋 神戸市 岸下庄二
【解説】返事を書きたいと思っていたが、暑さで延び延びにしていた。秋の気配を
感じる夜の感情。
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