2019年12月7日土曜日

庭の小鳥たち 3

     令和 元年  12月7日 土曜日


ジョウビタキのオス

曇り後晴れ  最高気温:9℃
散歩:27分 酒:〇  体調:△
  
一度もトイレに起きることなく7時に起床、睡眠8時間、珍しいこと、ひょっとしたら一度起きたことが記憶にないのかもしれないが、それだとしたら心配になるが。
散歩でのランニング700m

朝食、コーヒーの後しばらくゆっくりしてから台所の窓ガラスの掃除をする。一枚のガラス戸が夏に掃除した後取り付ける時に上のレールを違ったところに入れていたのが昨日部屋がなかなか温まらなくてスースーした感じなのでよく調べてみて分かった。ここは外に丈夫な格子がついているのでふだんから鍵をかけることがないので気がつかなかった。元に戻すついでに掃除をしてすっきりしてよかった。その後はついでに外の片付け事を少ししてから多美子が脱衣場専用のヒーターを注文していたのが昨日届いたのでそれを洗面所の壁に取り付ける。それで12時になってしまった、それから前半のPC作業開始する。
昼食は午前中に多美子がサツマイモを蒸かしていたのを食べる、当然ワカメ入りのオニオンスープも一緒に。昼食後梅林に庭から出たごみを持って行き焼却する、その帰りにトライアルでいつもの買物をする。何となく疲れた感じで30分ほどコタツでうとうとしてから再びPC作業開始。
W・10に画像ソフトをインストールしようとしていたら色々余計なわけの分らないものがいつのまにかインストールされていてPCの調子がまったく狂って仕舞ったので元に戻す作業が大変でとりあえず現在のところ落ち着いた模様。



  随筆名言集より


“人間に不幸を見つめさせ、それを受け入れさせる宗教はよい。しかし人間にあまりにもすぐに多くの幸福を約束する宗教は危険である。”
      土居 健郎(1920~2009 精神科医、精神分析家)


2019年12月6日金曜日

紅葉

     令和 元年  12月6日 金曜日


曇り時々雨  最高気温:8℃
散歩:なし  酒:〇  体調:△  
 
4時頃トイレに行きその後寝つきは良くなかったがそれでも起き上がれず8時近くなって起床、睡眠7時間半ほど、寝起きの気分はまずまず、時間の余裕無く散歩は無し。

朝食の後多美子を公民館まで送ってから100円ショップに寄って植木鉢皿を買って帰る、それからやっといつものコーヒータイムになる。 その後色々雑用で1時まで、そしてとりあえずそこで午前中のまとめのPC作業になる。
昼食はワカメ入りオニオンスープと冷凍していたオカラパンケーキを食べる。

昼食後はまたPC作業で年賀状つくりをやろうとするが肝心の画像ソフトが使えなくて新たにソフトを買ってきてインストールしなければならないようだ。そんなことで夕方まで時間をつぶしてしまった。去年までは最近処分したW・XPに入っていたソフトが使えていたのに残念。

昨日から真冬並の寒さになってきた、冬支度としてまだ外のアロエの株の囲い込みが残っているがこれは本格的に凍りつく真冬になるまでにやれば良いことだから今月中にやれば良い。 第3週からは何かと忙しくなるから年賀状の下準備だけはこの二,三日で仕上げなければならないと思っているのだが。



  随筆名言集より 

 “治らない病気といわれたときから、それこそ弁解ではなく、病気も一つの状態である、健康が一つの状態であるように、病気も状態であり、どちらが自然でどちらが不自然と考えるのではなく、状態の変化にすぎないのだろう、という気持になってきた。”
 田原 総一朗(1934~ ジャーナリスト、評論家、ニュースキャスター)



2019年12月5日木曜日

ひまわり会の忘年会

     令和 元年  12月5日 木曜日

曇り時々晴れ 最高気温:10℃
散歩:27分 酒:〇  体調:△   

昨日と同じように6時半に起きてトイレに行きまたベッドに戻る、横になってしばらくして気分もすっきりして30分後起床、睡眠7時間半ほど、寝起きの気分はまずまず、夜明けが遅いのと寒いのでなかなかすんなりと布団から抜けられない、6時半頃はまだ薄暗い。
散歩でのランニングは700m。
朝食後いつもならたっぷりと2杯分以上のコーヒーを飲むのだが今日は普通に1杯だけを飲んで外出の準備をする。今日は四王寺坂のひまわり会(老人会)の忘年会が志賀島の魚料理やさんであるので出発は10時半。コーヒーをたっぷり飲むと1,2時間後にはオシッコに必ずいきたくなるので自重する。1時間半ほどで目的地に着いてすぐに会食は始まる。
間もなくカラオケ大会が始まり自分も1曲歌い、景品には冷凍の魚の干物を沢山いただく、これが今日の夕食に出ることになった。会は予定通りに3時間で終り3時過ぎには会場を出発、帰りも順調に1時間半で四王寺坂に到着する。帰宅後やはり昼間のお酒はきつくちょっとのつもりでベッドに横になったが起き上がるのは6時過ぎていた。
それから夕食、そしてPC作業開始。




2019年12月4日水曜日

庭のメジロ

     令和 元年  12月4日 水曜日


曇り時々晴れ 最高気温:12℃
散歩:27分 酒:〇  体調:△   

6時にいったん起きてトイレに行きまたベッドに戻る、横になってしばらくして気分もすっきりしてきて30分後起床、睡眠7時間半ほど、寝起きの気分はまずまず、
散歩でのランニングは700m。

朝食、コーヒーの後は日差しも出てきたのでいつもの縁側の部屋でしばらく数独をする。10時半頃になって最近開店したスーパーに行って買い物をする、残念ながら値段は安いようだが品数が少なくて買いたいと思っているのが無かった、これから先あまり其処には行くことはないだろう。帰宅後庭に生っている姫柚子をちぎる、多美子が大根の漬物を漬けるということでその薬味にする、大根は先日浮羽から頂いてきたもの。 その後でPCを開いて前半の日記付けをする。昼食はワカメ入りのにゅう麺で簡単に済ます。

昼食後は1時からの麻雀同好会に出る。その結果は久しぶりにプラスでそれだけに緊張感があった、少しでも気楽にやれば確実に負けるということが良く分った。帰宅したのは6時45分、既に夕食の仕度は整っていて早速夕食、食後すぐに最後のPC作業をする。    


  随筆名言集より 

 “老いを見つめるということは、考えようによっては、残り少なくなった時間を見つめるということである。”  
           堀 秀彦(1902~1987 評論家)



2019年12月3日火曜日

庭の小鳥たち 2

     令和 元年  12月3日 火曜日


曇り  最高気温:8℃ 
散歩:27分 酒:〇  体調:△   

5時頃に小便が我慢できなくなり起きる、その後ウトウトした感じで6時45分に起床、睡眠7時間半ほど、寝起きの気分はまずまず、散歩でのランニングは700m。 

朝食、コーヒーの後は目の前に数独の問題があったのでいつの間にか30分ほど夢中になってしまっていた、それから庭に出てまずは玄関前の掃除、昨日の雨と夜中に結構強い風が吹いたようで枯葉がすごく散らかっていて、それに数日前からの掃きだめしていた枯葉も一緒に片付ける。それとまだ外に置いたままのアロエとクジャクサボテンなどの鉢を家の中に取り込む、お座敷のお縁と2階の出窓の空いたスペースを整理したりしてあちこちに置くがまだ3個置く場所がなくなって外に置いたままだ、そのうちに何処かに何とかしなければならない。まだやることはあったが12時過ぎたのでそこで午前中の仕事は終わる。そして前半のPC作業をする。
昼食は色々残り物で適当に済ます、昼食後はしばらくコタツで休憩、午前中の作業で結構疲れていて1時間以上数独をしながらウトウトしていた。4時近くなって習字教室に行っている多美子を迎えに行ってそのついでに多美子の薬もらいに神武医院に行き帰宅。そしてまたコタツでうとうとする、5時半過ぎてから最後のPC作業。

今日は完全に真冬を感じさせる寒さ、一日中陽は差さず寒さに弱い自分は午後からは猫並みにコタツのお世話になってしまった。





  随筆名言集より 

”子供という名の新しい生命は、生命体の必然として自ら「育つ」のであって、けっして周囲(はた)の思わくや計算や努力で育てられるたちのものではない。“
        住井 すゑ(1902~1997 小説家・児童文学者)



2019年12月2日月曜日

庭の小鳥たち

     令和 元年  12月2日 月曜日

雨後曇り 最高気温:13℃
散歩:なし 酒:〇  体調:△

 6時10分に小便が我慢できなくなり起きて、いったんベッドに戻ってその後もう眠ることはできなく45分に起床、睡眠7時間ほど、寝起きの気分はまずまず。起きた時もまだ夜中からの雨は降っていて散歩は中止、雨が降ってなくてもどっちみち散歩する時間はなかった。 
朝食、コーヒーの後は妙徳寺の成道会法要に参加するため9時半に家を出る。
法要は10時半から始まり12時までで、昼食用のお弁当をいただいて帰ってくる、帰宅したのは1時少し前で自分は熱い麺類が食べたかったので弁当は多美子に食べてもらって自分はそうめんを茹でて昨晩の鍋の残りと一緒に食べる、これはこれで美味しかった。


昼食後は読書で4時まで、その後はいろいろPC作業で6時過ぎまで。 
今日の最高気温は朝の6時半頃の起きたころで1時間後何となく寒いなあと思って温度計を見ると下がって12度になっていた、その後3時頃には11度まで下がっていた、いつもとは違う温度変化だった。
   


  随筆名言集より 

”誕生が山の湧き水だとするなら、死は海であり、人生は川の流れそのものだと言えるだろう。人間は川の流れに乗った考える藻にすぎない。どんなに考えたところで、川は海に向かって流れて行く。それならば、まず流されている自分を自覚するところから、考えることを始めればいい。“
          南木 桂士(1951~ 小説家、医師)



2019年12月1日日曜日

昭和の森の紅葉 3

     令和 元年  12月1日 日曜日


晴れ後曇り後雨   最高気温:18℃
散歩:28分 酒:〇 体調:△

トイレで一度も起きることなく7時15分に起床、睡眠8時間以上で今日もよく眠れた。 寝起きの気分はまずまず、散歩でのランニングは400m過ぎたあたりでダウンしてしまう、なぜかよく眠れた日に限って走れない。
 朝食、コーヒーの後は読書、お昼前に多美子のお友達の処へ昨日浮羽からいただいてきた野菜を届けに行きその後トライアルにいつもの買い物に行く。
そして前半の日記の記録を付ける。
そして昼食、一昨日多美子が買ってきていたパンとワカメ入りのオニオンスープ、それに浮羽から頂いてきた柿で満腹。

その後はそろそろ年賀状の準備でも始めようかと新しいほうのPCで筆ぐるめを利用しようかとやり始めるがこれには去年まで利用した資料が何も入っていないのでまったく始めからやらなければならないので何だかめんどくさくなってやめてしまう。
結局その後また読書を始める、そして数独で4時過ぎまで、それからいつものPCを立ち上げて撮影していた庭の小鳥の写真を取り込んで整理そして最終の日記記録。
午前中は晴れの良い天気で気温も最高気温18度まで上がり少し暑いと感じるほどだったが午後から次第に曇りだして4時ごろ気がついたら小雨が降りだしていてその後夜まで雨模様。



  随筆名言集より 

 “人は何かを失うか、または失いかけているときにこそ、そのものの尊さを、なおさら身にしみて知るもののようだ。”
         神谷 美恵子(1914~1979 医師・評論家)