令和 4年 3月21日 月曜日 春分の日
毎日俳壇より
生まれては死にゆく不思議冬花火
令和 4年 3月21日 月曜日 春分の日
毎日俳壇より
生まれては死にゆく不思議冬花火
令和 4年 3月20日 日曜日
脳トレ川柳より
毎日俳壇より
野火守を引き継ぎしばし立ちすくむ
令和 4年 3月19日 土曜日
仲畑流万能川柳より
毎日俳壇より
その人はもう世にをらず冬の梅
令和 4年 3月18日 金曜日
5時頃に御叱呼をもよおして起きた後どうしても眠れなく仕方なく5時半ごろからテレビをつけて見ていて6時半になって起床する。睡眠時間は6時間ほど、気温は10℃で予報通りの雨模様の肌寒い朝で、久しぶりに台所の石油ストーブに火を入れる。朝食、コーヒータイムの後は福岡市西区役所まで戸籍抄本を取りに行く。都市高速道路に乗ったのだがこの雨模様の天気のせいなのか途中かなり渋滞していて予想以上に時間がかかった。抄本を受け取ってそのまま宇美町役場に行って昨日の特別弔慰金申請の手続きを終わらせて来る。この後5年間、1年に5万円の特別弔慰金をもらうことができるがそのうち半分以上はお寺のお布施とかで消えてしまう、そのための弔慰金なのだ。帰宅したのがちょうど12時で大福もちを食べながらお茶タイムで休憩する。
仲畑流万能川柳より
毎日俳壇より
目に止まる大きさとなる冬芽かな
令和 4年 3月17日 木曜日
仲畑流万能川柳より
毎日俳壇より
踏まれさうで踏まれぬところいぬふぐり
令和 4年 3月16日 水曜日
晴れ 最高気温:21度 散歩:40分 酒:〇 体調 : △
毎日俳壇より
山裾の宿まで遠し冬田道
令和 4年 3月15日 火曜日
このシンビジュウムの鉢は2年か3年前に株分けしていたのが今年になって初めて花を咲かせてくれた。
仲畑流万能川柳より
毎日俳壇より
春めくや風なき闇の肌触り