2020年3月19日木曜日

スミレの花

  令和 2年  3月 19日 木曜日


晴れ時々曇り 最高気温:19℃ 
散歩:27分 酒:〇 体調:

御叱呼を我慢できなくなって6時半にいったん起きた後またベッドに横になって7時起床、睡眠時間は7時間半。
寝起きの気分はまずまず、と言いたいところだが最近目が覚めた時胃のあたりが何となくむかついた感じがする。
起きた時の気温12度で驚いた、暖かい朝、散歩でのランニング700m。 

朝食、コーヒーの後は天気がいいので寝室の掃除をして枕をベランダに干す、それから読書タイム。11時過ぎたころから日は陰り間もなく完全な曇り空になり薄ら寒くなる。
12時から前半の日記付けをする、12時の気温16度でこれが今日の最高気温になりそうだ。
昼食は食パン2枚を栗きんとんと一緒に食べる、昼食後、冬の間二ヶ所の露地植えのアロエに防寒のためビニールシートで覆っていたのを取り外す。それが終わってまた読書で2時頃からまた天気は良くなって気温も上がり、縁側の部屋も十分気持ちよく暖かくなりウトウトしながらの読書タイム。
4時半からコタツに移動して数独タイムになり5時半から最後のPC作業。




  随筆名言集より

 “概して言えば、悪口好きの人間は、単純にして真率の人である。人を褒めてばかりいる奴には腹黒いのが多い。”     塩田 丸男(1924~  評論家)



2020年3月18日水曜日

野辺の花

  令和 2年  3月 18日 水曜日


晴れ後曇り 最高気温:18℃ 
散歩:28分+1時間半 
酒:〇 体調: 
  
御叱呼を我慢できなくなって6時過ぎいったん起きた後またベッドに横になり30分ほどして今度は雲古をもよおして仕方なくそれで起床、6時45分、睡眠時間は7時間。
昨日珍しく一日雲古が出なかったので心配だったがこれで安心する。寝起きの気分はまずまず。
起きた時の気温9度で暖かい朝、散歩でのランニング700m。 




朝食、コーヒーの後は四王寺山に土筆採りに出かける、やはり山の中だからまだ時期が少し早かったようでほんの少ししか採れなかった、此処は桜が咲いた後に本番なるようで後1週間後頃からになりそうだ。
とりあえず今日の分は夕食でのお浸しにはなりそう。
帰宅したのがちょうど12時で前半の日記付けをする。
その後採ってきた土筆のはかま取りをしてから昼食、久しぶりにホントの簡単に作れる即席ラーメンを食べる、たまに食べるのも不味くはないからいい。

昼食後は読書タイムになる、日が差さなくなったお縁でも今日は気温が高いので全く寒くない、気持ちいいので時々居眠りをしながら4時半まで、それから多美子と一緒にトライアルに買い物に行く。帰宅後最後のPC作業開始。





  随筆名言集より

“本当のことをいって、人を衝撃させ、人を傷つけるのは、よっぽどのとき、よっぽどの器量のある人だけに許されるものなのだ。われわれ凡人たちが、人とつきあうのに、真実を指摘しあって何になろう?”      田辺 聖子



2020年3月17日火曜日

花瓶のハナニラ

  令和 2年  3月 17日 火曜日


晴れ  最高気温:14℃ 
散歩:27分 酒:〇 体調:

夜中一度も起きることなく7時15分起床、睡眠時間は8時間、寝起きの気分はまずまず。
起きた時の気温5度で散歩の時外は冷たくて強い風が吹いていて寒かった、ランニング700m




今日は小学校の卒業式のようで散歩の途中服装をばっちり決め込んだ子供たちとすれ違う。たぶん今年の卒業式には父兄はコロナウイルス感染防止のため参加できないのではないかと思われる、少々寂しい卒業式になるだろうが、おめでとう。(後で聞いた話で1名だけは入場していいということだった)

 朝食、コーヒーの後は日当たりの良い縁側で読書を12時まで。12時の気温12度でもう少し上がりそうな天気だが、朝から引き続きまだ強い風が吹いているので外は寒そうだ。
昼食は昨日のパンと夕食でのビーフンが残っているのでそれで済ます。昼食後冬の間2階のあちこちの隙間に置いていたアロエの鉢10個を全部外に運び出す。アロエはもう全く心配ないが月下美人はまだ桜が開花するまでは室内に置かなければその後の生育に影響するのでも少し。去年はアロエと同じく3月の初め頃には出してしまったので花の着きが悪かった。 その後は5時半まで読書と数独をしてから最後のPC 作業開始。

  随筆名言集より

“人間は、文字による記録を覚えて忘れることがうまくなった。 それだけ頭がよくなったはずである。忘却は古典化への一里塚ということである。個人の頭の中で、古典的で不動の考えを早く作り上げるには、忘却が何より大切だからにほかならない。
思考の整理には、忘却がもっとも有効である。いかにうまく忘れるか、である。“
      外山 滋比古(1923~  英文学者、エッセイスト)


2020年3月16日月曜日

クリスマスローズ

  令和 2年  3月 16日 月曜日


曇り時々雨後晴れ   最高気温:10℃
散歩:35分 酒:〇 体調:
   
6時頃御叱呼を我慢できなくなって起きるがベッドに戻ってからウトウトと眠れたようで7時過ぎ起床。
睡眠時間は8時間ほど、寝起きの気分はまずまず。
起きた時の気温4度で明け方に強いみぞれ模様の雨が降ったようでまだ少し小雨が残っていて寒い朝。 散歩に出る時山を見たらうっすらと雪が山の木々に残っているのが感じられたが散歩から戻ってくる頃には既に融けてしまっていた。
散歩には傘を持って出て走り始めて100mほどで小雨が降り出したので傘をさして歩きだす、100m程歩いたところで雨は止んだので再び走り出して800m程走れたようだった。
今日の散歩のコースは折り返しになり、雨にも影響されていつもより時間もかかった。 
朝食、コーヒーの後は読書を1時間ほどして11時半予約の歯医者に行く、帰宅後前半の日記をつける。
昼食は昨日買ってきていたパンとワカメ入りオニオンスープで済ませる。
食後はお縁で読書、昼前から陽が射すようになっていたが3時前には陽は高くなりお縁も寒くなるのでコタツに移動、ウトウトしてから3時半過ぎて多美子の薬貰いに神武医院に行く。帰宅後コタツで数独を5時半まで夢中になるがまたもや難しい問題に失敗してしまう。その後最後のPC作業開始。



  随筆名言集より

 “あてこすりの裏にあるものは、下心であってはならない。それがあると、その方が先に相手の頭に来て、念入りに用意された毒も無駄になる。だから、毒舌家は腹が綺麗でなければならないのである。”               
       吉田 健一(1912~1977  英文学者、小説家)



2020年3月15日日曜日

ハナニラ

  令和 2年  3月 15日 日曜日


曇り時々晴れ 最高気温:12℃ 
散歩:27分 酒:〇 体調:

7時15分起床、睡眠時間は8時間以上でなぜかよく眠れた、寝起きの気分はまずまず。
起きた時の気温5度で少し冷えた朝。 
散歩でのランニングは700m




朝食、コーヒーの後は読書でいつものお縁で、始めは曇りがちでたまに太陽は顔を出す程度であまり暖かくならなかったが11時過ぎたころからすっかり晴れてきて部屋の気温も一気に上がる。12時から前半のPC作業開始する。
12時の気温11度でこの先も少しは上がりそうな感じの天気模様。
昼食は今日もうどん、さつま揚げを具にして食べる。
食後スーパー・ビッグに納豆などの何時もの買い物に行く。

それからはやはり読書と数独。お縁の部屋は3時前からもう日が差さなくなってとたんに部屋の温度は下がり、そのころから完全に空模様は厚い雲がかかり今にも雨でも降りだしそうになり風も出て荒れ模様の天気になる。
4時前からコタツに移動、しばらくテレビを見てから5時半から最後のPC作業開始。

  随筆名言集より

 “嘘から実用的価値をとっぱらってしまったものは、もはや嘘とはいわない。法螺とか出鱈目とかいうものになる。”  
       筒井 康隆(1934~  小説家・劇作家・俳優)


2020年3月14日土曜日

四王寺山で

  令和 2年  3月 14日 土曜日

桜子のお墓の場所に来たら親子連れがいたので
シャッターを押してもらった

曇り後晴れ 最高気温:11℃ 
散歩:27分+1時間15分 
酒:〇 体調: 
  
6時50分に御叱呼を我慢できなくなって起床、睡眠時間は8時間弱、寝起きの気分はまずまず。
7時の気温8度で温かい朝。 
起きた時まで霧雨模様の雨が降っていたが散歩に出た時はもうほとんど止んでいた、ランニングは700m。 

朝食、コーヒーの後は読書を12時まで、その後前半のPC作業をしてから昼食、いつものようにうどんを茹でて食べる。
昼食後カメラを持って四王寺山へ散歩に出かける。
センターに車を置いて桜子のお墓参りのコースを歩く、途中撮りたいと思う写真は何もなく駐車場に戻ってきたら唯一この花が目について撮ることができた。


正面のとがった山が古処山


その帰りにホームセンター・ナフコに寄ってネギと分葱、セロリの苗を買ってきて家に着いてすぐに先日耕していた場所に植え付けた。 その後はテレビを見ながら横になっていたら眠ってしまい1時間ほど寝たようだった。5時半から最後のPC作業開始する。





  随筆名言集より

 “もし対人関係において、徹底的に正直にふるまうと、破滅的な結果をもたらすにきまっているものです。正直は適当に抑制すべきものです。”
        伊藤 整 (1905~1969 小説家、詩人)



2020年3月13日金曜日

メジロ

  令和 2年  3月 13日 金曜日


曇り 最高気温:13℃ 
散歩:27分 酒:〇 体調:

6時半に御叱呼を我慢できなくなって起きてまたしばらく横になって7時起床、睡眠時間は7時間半、寝起きの気分はまずまず。
7時の気温7度で太陽はちょうど三郡山の真上に顔を出したばかり、最低気温はおそらく4度くらいだろう。
散歩でのランニングは700m。 

朝食、コーヒーの後はまず鉢植えの木の根が鉢一杯に張りつめているのがあってそれを引き抜いて根を切り詰めて植え替えをする。 その後は庭仕事色々、バラの枝が少し伸びすぎているのを切り詰める、それに掃除が結構ある、そういうことで11時半までかかり一息ついて前半のPC作業をする。
昼食は五平餅を食べる、岐阜の郷土食でヨシケイから買ったものでたまにはこういう珍しいものもいいもんだ。
昼食後やっと読書タイムになる、それと数独で4時半まで、それからテレビの前に移動して相撲観戦5時過ぎまで。

新型コロナウイルス騒動はまだまだ当分治まりそうにない、自分は最近、というかもともと街中の人の中に入っていくより一人で自然の中にいる方が好きだから全く問題ないし、万が一自分がその患者になる、ということも全くピンと来ない、まだ宇美町にまで迫っていないからだろう。
やはりこういうことは一日でも早く終息してほしい。


  随筆名言集より

 “政治家はうそつきではない。なぜなら、うそをついているとの意識がなく、とんでもないことを本気でそう信じているらしいからである。そうでなかったら、ああぬけぬけとはできない。”  
           星 新一(1926~1997 小説家)