令和 4年 3月14日 月曜日
令和 4年 3月14日 月曜日
令和 4年 3月13日 日曜日
曇り 最高気温:19度
今日も夜中一度も起きることなく5時前に御叱呼をもよおして起きる、も少し寝ていたかったのでいつもの念仏を唱えていたらいつの間にかウトウトしていたようで気が付いたら6時半になろうとしていて起床する。気温は14℃で今朝も暖かい朝になった、曇りの穏やかな天気。散歩は40分コースを歩くが昨日よりもペースは上がらなくて40分オーバーする。朝食、コーヒータイムの後は流しの洗い物が色々沢山あったのを片付ける、それで1時間ほどかかり落ち着いたところで多美子が朋子への宅急便を作っていたのでそれを送りにコンビニに一緒に行く。ついでに自分は久しぶりに文芸春秋を買う、今月号には先月亡くなった石原慎太郎さんの絶筆「死への道程」が載っているということでそれが読みたかった。帰宅して12時過ぎまで早速少しだけ読んでみる。正午の気温は17度になっている、確か午前中18度はあったようだったが、少し薄ら寒い感じになってきた。
毎日俳壇より
ふるさとは山が山抱く小正月
令和 4年 3月12日 土曜日
仲畑流万能川柳より
毎日俳壇より
大寒や鳶も鴉もたくましく
令和 4年 3月11日 金曜日
仲畑流万能川柳より
毎日俳壇より
葉牡丹や商店街の灯のまばら
令和 4年 3月10日 木曜日
仲畑流万能川柳より
毎日俳壇より
坂東を吹き抜け海へ空つ風
令和 4年 3月9日 水曜日
仲畑流万能川柳より
毎日俳壇より
赤子抱きとんどに遠く離れをり
令和 4年 3月8日 火曜日
仲畑流万能川柳より
毎日俳壇より
旅人に名のなき山や春隣