令和6年 3月 7日 木曜日
スマホ歩数計 T:1時間7分 歩数:6、588 距離:4、4km
毎日新聞・毎日俳壇より
傘ひらく舞妓へふはり牡丹雪
令和6年 3月 7日 木曜日
スマホ歩数計 T:1時間7分 歩数:6、588 距離:4、4km
毎日新聞・毎日俳壇より
傘ひらく舞妓へふはり牡丹雪
令和6年 3月 6日 水曜日
スマホ歩数計 T:1時間29分 歩数:10、073 距離:6、8km
毎日新聞・毎日俳壇より
切通し抜けて寺訪ふ初音かな
令和6年 3月 5日 火曜日
スマホ歩数計 T:4分 歩数:435 距離:0、2km
毎日新聞・毎日俳壇より
公魚を釣り上ぐ光もろともに
令和6年 3月 4日 月曜日
スマホ歩数計 T:1時間13分 歩数:6、918 距離:4、7km
毎日新聞・季語刻々より
わが膝に立ちたまふなれ納雛 阿波野 青畝(せいほ)
【解説】納め雛はひな祭りが済んで元の箱にしまうひな。しまいながらひなを膝の上に置いて眺めているのが今日の句だ。かつてひな人形はひな祭りが終わるとすぐに片付けた。女の子が嫁入りが遅れる、と言って。でも、その習慣は女性に結婚を強いる古い発想だ。3月はしばらく優雅に雛飾りを楽しみたい。「官女雛独り住まひのキッチンに」も青畝の作。
坪内捻典
令和6年 3月 3日 日曜日
スマホ歩数計 T:1時間27分 歩数:10、060 距離:6、8km
毎日新聞・毎日俳壇より
陽の射して岬かぐはし野水仙
令和6年 3月 2日 土曜日
スマホ歩数計 T:49分 歩数:4、929 距離:3、3km
毎日新聞・毎日俳壇より
湯豆腐の嵯峨野は雨に暮にけり
令和6年 3月 1日 金曜日
スマホ歩数計 T:1時間8分 歩数:7、056 距離:4、7km
毎日新聞・毎日俳壇より
探梅やぬかるみに足とられつつ