令和6年 3月 14日 木曜日
スマホ歩数計 T:1時間5分 歩数:5、875 距離:3、9km
毎日新聞・毎日俳壇より
地虫出づ日本にいくつ震災忌
令和6年 3月 14日 木曜日
スマホ歩数計 T:1時間5分 歩数:5、875 距離:3、9km
毎日新聞・毎日俳壇より
地虫出づ日本にいくつ震災忌
令和6年 3月 13日 水曜日
スマホ歩数計 T:48分 歩数:5、568 距離:3、7km
毎日新聞・季語刻々より
卒業の別れを惜しむ母と母 小野あらた
【解説】卒業の句といえば卒業する生徒や学生を取り上げるのが普通だったが、この句は視点をずらし、卒業する子の母たちをとらえている。学校の行事などを通して母たちは互いに顔見知りになっていたのだ。ともあれ、子も親も卒業する、それが最近の卒業式なのだろう。 坪内捻典
令和6年 3月 12日 火曜日
スマホ歩数計 T:1時間11分 歩数:8、039 距離:5、4km
毎日新聞・毎日俳壇より
冴返る何時まで固きコルセット
令和6年 3月 11日 月曜日
スマホ歩数計 T:1時間3分 歩数:6、462 距離:4、3km
毎日新聞・毎日俳壇より
雑然と春が来ている机上かな
令和6年 3月 10日 日曜日
スマホ歩数計 T:1時間5分 歩数:7、071 距離:4、8km
毎日新聞 季語刻々より
目の前に大きく降るよ春の雪 星野立子
令和6年 3月 9日 土曜日
スマホ歩数計 T:1時間8分 歩数:6、346 距離:4、3km
毎日新聞・毎日俳壇より
入院の後空白の古日記
令和6年 3月 8日 金曜日
スマホ歩数計 T:24分 歩数:2、836 距離:1、9km
毎日新聞・毎日俳壇より
薄氷の吹き戻さるる時ふるへ