令和6年 11月 16日 土曜日
6時半起床、睡眠時間は7時間、起床時の気温16度で曇り。寝起きの気分、体調はまずまず。
歩数計 37分 歩数:3、625 距離:2、4km
毎日新聞・毎日俳壇より
とうきびを捥ぐや身ぬちにひびきける 札幌市 村上紀夫
令和6年 11月 16日 土曜日
6時半起床、睡眠時間は7時間、起床時の気温16度で曇り。寝起きの気分、体調はまずまず。
歩数計 37分 歩数:3、625 距離:2、4km
毎日新聞・毎日俳壇より
とうきびを捥ぐや身ぬちにひびきける 札幌市 村上紀夫
令和6年 11月 15日 金曜日
6時半起床、睡眠時間は5時間足らず? 起床時の気温17度で曇り。寝起きの気分、体調はまずまず。
歩数計 35分 歩数:3、483 距離:2、3km
毎日新聞・毎日俳壇より
ひそやかに猫を呼ぶこゑ夕月夜 平塚市 高橋佳代
令和6年 11月 14日 木曜日
晴れ 最高気温:22度 グランドゴルフ:〇 散歩:✖ 昨晩酒:〇 体調 : 〇
6時半起床、睡眠時間は7時間足らず、 起床時の気温13度で晴れ。寝起きの気分、体調はまずまず。
歩数計 56分 歩数:5、426 距離:3、6km
毎日新聞・毎日俳壇より
秋高し内定式の顔五百 津市 渡邊健司
令和6年 11月 13日 水曜日
歩数計 57分 歩数:5、452 距離:3、7km
毎日新聞・毎日俳壇より
東京の夜景ににじむ夜学の灯 川越市 石田浩二郎
令和6年 11月 12日 火曜日
6時半起床、睡眠時間は6時間? 起床時の気温14度で曇り。寝起きの気分、体調はまずまず。風邪は完全に治ったようですっきりしている。
歩数計 47分 歩数:4、655 距離:3、1km
毎日新聞・季語刻々より
野葡萄に小鳥群がる小春かな 寺田寅彦
【解説】野ブドウ、小鳥は秋の季語、小春は冬の季語。つまり、この句は季語のオンパレードだ。でも初冬の今の時期の風景としては実感(リアリティー)がある。小春とは、野ブドウが熟れ小鳥たちがやってくる豊かな感じの時期だ。寅彦の小春の句では「小春日やにげた小鳥は何処の空」も好き。籠から逃げた小鳥が空のどこかにいる感じがするのだ。 坪内捻典
令和6年 11月 11日 月曜日
歩数計 0分 歩数:0 距離:0km
毎日新聞・季語刻々より
椎の実を拾ひに来るや隣の子 正岡子規
【解説】子規は雑誌「ホトトギス」の目標は、都会の腐敗した空気の一掃にある、と述べた。そして、自分たちが腐敗したら、次の田舎者が出てきて自分たちの希望を継いでくれる、と言い、その田舎者は今ごろ、シイの実をゆすぶり落しているだろう、と想像した。 坪内捻典
令和6年 11月 10日 日曜日
6時半起床、睡眠時間は6時間足らず、起床時の気温16度で曇り。寝起きの気分、体調はまずまず。
歩数計 1時間5分 歩数:7、360 距離:5、0km
毎日新聞・毎日俳壇より
死者たちと星を鳴らして鹿火屋守 雲南市 熱田俊月